CONCEPT大切にしていること
La Coeurが伝えたいこと
愛犬とご家族の笑顔あふれる毎日のために
La Coeur (ラ・クール) が目指しているのは、「長生きする」だけでなくいつまでも正しい歩き方ができ、その子らしく楽しく暮らせることです。病気やケガの後のケアはもちろんですが、将来の負担を減らすことが健康への第一歩です。
私たちは、整体・姿勢チェック・トレーニング・お預かりを通して、愛犬とご家族、両方のQOL(生活の質)を高めることを目指します。


自分の足でその子らしい毎日を
愛犬は、身体の違和感を言葉で伝えることができません。
歩き方、座り方、眠り方、触れたときの反応など、
日常の小さな変化が身体からのサインになっていることがあります。
「病院へ行くほどなのか分からない」
「年齢のせいかもしれない」
と迷っている段階でも、まずは普段の様子をお聞かせください。
愛犬の声に耳を澄まし、
もっと深く分かり合うために。
アニマルコミュニケーションの第一人者であるローレン・マッコール氏から学んだアニマルコミュニケーションをもとに、愛犬が今感じていることや、ご家族へ伝えたい思いに静かに向き合います。
受け取った内容をお伝えするだけでなく、毎日の接し方や過ごしやすい環境を考えるヒントとして、ご家族と一緒にこれからの暮らしへつなげていきます。


ママを待っている時間も、
お家と同じ環境へ
慣れない場所や大勢のわんちゃんがいる環境では、緊張してしまう子も少なくありません。
La Coeurの「わんこのおうち」では、一頭一頭の性格や身体の状態、その日の様子に合わせて、遊ぶ時間と休む時間のバランスを大切にしています。
それぞれのペースで安心できる時間を過ごせるように。ご家族に代わって、愛犬の心と身体に寄り添います。
代表取締役
澤本 敦子|Atsuko Sawamoto
愛犬の経験が、今のケアの原点です。
愛犬Quuがけんけんしだした時、「この子のために、私ができることは何だろう」と考えたことが、学びを始めるきっかけでした。
家庭でできるやさしいケアと出会い、愛犬が気持ちよさそうに身体をゆるめる姿を見たことで、日々の触れ合いやホームケアの大切さを実感しました。
その経験から、犬の整体、動物理学リハビリ国際協会資格(APRIA) 、トレーニング、アニマルコミュニケーションなどを学び、身体の状態だけでなく、その子の気持ちや生活環境まで含めて考えるケアを大切にしています。
【主な資格】
| 動物理学リハビリ国際協会(APRIA) 上級資格 |
| アニマル通訳士 |
| ペット防災指導員 |
| 日本愛玩動物飼養管理士 |
| アニマルコミュニケーター(ローレン・マッコールを師事) |
La Coeurが大切にしていること
からだ・気持ち・暮らしを、ひとつにつなぐケア
01 専門的な視点で身体を確認
動物理学リハビリ国際協会で学んだ(APRIA式)視点から、気になる部分だけでなく、姿勢や歩き方、身体全体の使い方を確認します。
02 元気なうちから始める予防ケア
健康な時期から筋肉の動きを知り、最後まで歩ける土台づくりを行います。
03 その子のペースを大切に
触られることが苦手な子、初めての場所で緊張する子、ゆっくり休みたいシニア犬にも、それぞれのペースがあります。無理に進めず、表情や反応を確認しながらケアします。
04 ご家族と一緒に続ける
愛犬の身体を支えるのは、サロンにいる時間だけではありません。毎日の抱き方、休ませ方、遊び方、床や寝床の環境など、ご家族が実践しやすい方法を一緒に考えます。
ワンコの笑顔のために、ママと一緒に未来を築く
わんボディケア、CBDオイル、アニマルコミュニケーション、お預かりについて承ります。
ご予約や内容のご相談は、お問い合わせページまたはお電話からご連絡ください。




